こんにちは!たむけんです!
今回は、今注目の仮想通貨DGDに関しての記事となります。

DGDはバイナンス(https://www.binance.com)で取引する事が可能です。

 

価値が「金」の相場と連動する仮想通貨

DGDはシンガポールで開発された仮想通貨です。

DGDの大きな特徴は金の相場と連動するという点です。

資産としての「金」の保有は一昔前から行われていますが、

現物で保管をしていたら盗難のリスクがあり、盗まれたらその金が誰のものだったのか?という事は追求できません。

また、銀行に預けていたとしても銀行が倒産したら戻ってこない可能性もあります。

DGDは金の価値をブロックチェーンにリンクさせるという特徴があります。

現物で金を保有する必要が無くなり、自分のものである証明が出来る金を保有する形になります。

金1g=1DGDの価値となっており、DGDは金の現物と交換が可能です(シンガポールにいかなければなりませんが)。

 

また金を購入、金を売却する場合は、通常日本で取引する際は、同じ相場でも購入額と売却額が大きく開いてしまうという現象が生じますが(業者を介するので)DGDの場合は仮想通貨取引所でユーザー間同士でやりとりが行われるため、手数料が非常に安くなります。

 

金の資産は比較的安定的というメリットがあり、仮想通貨で24時間いつでも取引可能というメリットとのコンボが更に需要を上げていくでしょう。

 

また仮想通貨全体で下がる時期(年始、年末端、6月頃)は保有する仮想通貨を一旦DGDに逃がして価値を保有しておくという使い方も出来るかもしれません。

 

公式の情報は下のリンクから。

Digix DAO公式サイト(https://digix.global/)

 

仮想通貨が時代を変えていく一つの事例かと思います。

この大きな波に乗るのか乗らないのかは自分次第ですね。

 

不安要素や悪材料が出たときの仮想通貨の逃がし先として優秀

やはりDGDは仮想通貨の不安要素や悪材料が出たときに価値の下落前に仮想通貨を逃がす先として優秀です。

USDTも不安がぬぐえない現状があるのでもっともベストな選択かも知れません。

 

DGDはバイナンスで取引可能です。

Binance(バイナンス)の登録方法~2018年最新版~

バイナンスの利用方法はこちらからご覧下さい。

またバイナンスをはじめて利用する方は、フィッシングサイトもあるようなので、当サイトのリンクから行くと安全ですよ。

 

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